京都府八幡市周辺では、MFLP・LOGIFRONT京都八幡のような大型物流施設の開発が進んでいます。
ただ、八幡市だけを見ていると、この地域の物流集積の全体像は分かりにくくなります。
八幡市の北側には枚方市、南側には京田辺市・城陽市、東側には久御山町や京都市伏見区・宇治市などがあり、それぞれに物流施設が立地しています。
さらに、それらの地域は第二京阪道路、新名神高速道路、京滋バイパス、京奈和自動車道、国道1号などでつながっています。
そこで八幡ビジネス通信では、八幡市を中心として周辺地域まで含めた物流集積を「八幡経済圏の物流」として整理しています。
このページでは、八幡市・枚方市・京田辺市・久御山町・城陽市などの主要な物流施設を一覧化し、地域ごとの物流集積と交通ネットワークとの関係を整理します。
なお、ここでいう「八幡経済圏」は行政区域ではありません。
物流施設の立地や交通ネットワーク、企業活動などを把握するために、八幡市を中心とした経済・物流上のつながりとして八幡ビジネス通信が設定している範囲です。

八幡経済圏の物流施設一覧
まず、現在確認できる主な物流施設を一覧にします。
| 地域 | 施設名 | 施設分類 | 延床面積 | 状況 |
|---|---|---|---|---|
| 八幡市 | MFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅰ | 大型物流施設 | 約24,600坪 | 建設中 |
| 八幡市 | MFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅱ | 大型物流施設 | 約50,200坪 | 着工予定 |
| 枚方市 | LOGI’Q枚方 | 大型物流施設 | 3,705坪 | 稼働 |
| 枚方市 | Marq枚方3(旧GLP枚方Ⅲ) | 大型物流施設 | 35,443坪 | 稼働 |
| 枚方市 | Marq枚方4(旧GLP枚方Ⅳ) | 大型物流施設 | 10,418.33坪 | 稼働 |
| 枚方市 | ロジスクエア枚方 | 大型物流施設 | 13,842.69坪 | 稼働 |
| 京田辺市 | Dプロジェクト京田辺 | 大型物流施設 | 10,965.68㎡ | 稼働 |
| 京田辺市 | IIF京田辺ロジスティクスセンター | 物流施設 | 33,243.99㎡ | 稼働 |
| 京田辺市 | プロロジスパーク京田辺 | 大型物流施設 | 139,520.72 ㎡ | 稼働 |
| 京田辺市 | プロロジスパーク京田辺2 | 大型物流施設 | 造成工事中・計画中 | |
| 京田辺市 | ロジスクエア京田辺A | 大型物流施設 | 47,290.93坪 | 稼働 |
| 京田辺市 | ロジスクエア京田辺B | 大型物流施設 | 約90,661㎡ | 竣工・入居募集中 |
| 京田辺市 | 京田辺ロジスティクスセンター | 物流施設 | 約6,054.70坪 | 稼働 |
| 久御山町 | LOGI’Q京都久御山 | 大型物流施設 | 7,869坪 | 稼働 |
| 久御山町 | SOSiLA京都久御山 | 大型物流施設 | 約28,811坪 | 稼働 |
| 城陽市 | (仮称)京都城陽基幹物流施設 | 基幹物流施設 | 開発中 | |
| 城陽市 | (仮称)青谷地区基幹物流施設計画(B街区) | 基幹物流施設 | 計画中 | |
| 京都市伏見区 | KRD-Logistics京都向島 | 大型物流施設 | 約15,794坪 | 開発中 |
| 京都市伏見区 | LOGI FLAG COLD京都Ⅱ | 冷凍・冷蔵物流施設 | 約11,890坪 | 建設中 |
| 京都市伏見区 | LOGI FLAG Fresh京都Ⅰ | 物流施設 | 3,632.35坪 | 稼働 |
| 京都市伏見区 | Landport京都伏見 | 大型物流施設 | 39,143.03坪 | 建設計画中 |
| 京都市伏見区 | NXLF伏見横大路 | 大型物流施設 | 69,920.97㎡ | 建設中 |
| 京都市伏見区 | T-LOGI京都伏見 | 大型物流施設 | 約7,737坪 | 稼働 |
| 京都市伏見区 | ロジスタ京都伏見 | 物流施設 | 3,347.88坪 | 竣工・募集中 |
| 長岡京市 | 長岡京物流センター | 物流施設 | 6714.31坪 | 竣工済み |
| 宇治市 | 京果南部物流センター | 青果物流センター | 4,513.50㎡ | 稼働 |
| 宇治市 | 大倉産業本社倉庫群 | 物流拠点・倉庫群 | 総床面積24,564㎡ | 稼働 |
| 大山崎町 | イオン関西NDC | 大型物流施設 | 約98,000㎡ | 稼働 |
このほか、茨木市・高槻市にも大型物流施設が集積しています。
八幡経済圏の物流集積を地域別に見る
八幡経済圏の物流施設は、八幡市だけに集中しているわけではありません。
八幡市の北側には枚方市、南側には京田辺市・城陽市、東側には久御山町や京都市伏見区・宇治市などがあり、それぞれに物流施設が立地しています。
ここでは、物流施設の集積が特に目立つ地域を中心に、八幡市周辺の物流エリアを整理します。
八幡市
八幡市は、八幡経済圏の物流を考えるうえで中心となる地域です。
特に戸津・内里周辺では、大型物流施設の開発が進んでいます。
代表的なのが、MFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅰ・Ⅱです。
MFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅰは延床面積約7万8,155㎡、Ⅱは約16万1,488㎡の大型物流施設で、Ⅱは2028年9月末の竣工が予定されています。
Ⅰ・Ⅱを合わせると延床面積は約24万㎡となり、八幡市の物流集積を考えるうえで非常に大きな存在です。
また、八幡市には新設される大型物流施設だけでなく、既存の物流センターや倉庫も数多くあります。
そのため、八幡市の物流を調べる場合は、大型施設の開発と既存施設の集積を分けて見る必要があります。
八幡市内の物流施設については、八幡市の物流施設一覧でより詳しく整理しています。
枚方市
八幡市の北側に位置する枚方市にも、大型物流施設が複数立地しています。
特に東部の枚方市・長尾周辺などでは、第二京阪道路へのアクセスを生かした物流施設が集積しています。
八幡市と枚方市は市境を接しており、第二京阪道路や国道1号などの交通ネットワークも共有しています。
そのため、八幡市北部と枚方市東部の物流施設を別々に見るよりも、一つの物流エリアとして見る方が、施設の立地関係を把握しやすくなります。
京田辺市
八幡市の南側に位置する京田辺市では、松井・大住周辺を中心に大型物流施設が集積しています。
代表的なのが、プロロジスパーク京田辺やロジスクエア京田辺です。
特にロジスクエア京田辺Bは2026年8月31日に竣工。延床面積は約9万660㎡で、隣接するロジスクエア京田辺Aと合わせると2棟合計で24万㎡を超える規模になります。
京田辺エリアは八幡京田辺JCT・IC、京田辺松井IC、京奈和自動車道の田辺北ICなどへのアクセスにも恵まれており、広域物流の拠点として重要な地域です。
八幡市南部と京田辺市北部は近接しているため、MFLP・LOGIFRONT京都八幡と京田辺市の大型物流施設を合わせて見ることで、この地域の物流集積がより分かりやすくなります。
久御山町
八幡市の東側に位置する久御山町も、物流施設がまとまって立地する地域です。
代表的な施設として、LOGI’Q京都久御山やSOSiLA京都久御山があります。
SOSiLA京都久御山は2026年2月27日に竣工した大型物流施設で、延床面積は約9万5,244㎡。第二京阪道路の久御山南IC、京滋バイパスの久御山ICからそれぞれ約1.5kmという立地です。
久御山町には大型物流施設だけでなく、工場や倉庫なども集積しています。
八幡市東部の物流施設と合わせて見ることで、第二京阪道路・京滋バイパス周辺に形成された物流エリアの広がりが見えてきます。
城陽市
八幡経済圏の南側では、城陽市東部丘陵地でも物流拠点の整備が進んでいます。
現在確認できる計画には、(仮称)京都城陽基幹物流施設や(仮称)青谷地区基幹物流施設計画などがあります。
城陽市は新名神高速道路との接続や東部丘陵地の基盤整備との関係もあり、今後の物流施設の立地を追っておきたい地域です。
現時点で稼働している施設だけを見るのではなく、今後整備される物流拠点まで含めて見ることで、八幡経済圏南側の変化を把握できます。
八幡経済圏を取り巻く周辺物流エリア
八幡市周辺の物流をさらに広い視点で見ると、八幡経済圏の外側にも大規模な物流施設が存在します。
これらをすべて「八幡経済圏」に含めるのではなく、ここでは八幡市周辺の物流ネットワークを理解するための「周辺物流エリア」として整理します。
京都市伏見区・宇治市・大山崎町
八幡市から東・南・西へ目を向けると、京都市伏見区、宇治市、大山崎町などにも物流施設が立地しています。
特に京都市伏見区では、向島地区で新たな物流施設の開発も進んでいます。
また、大山崎町は名神高速道路・京滋バイパス・国道171号などへのアクセスを生かした物流拠点が立地する地域です。
八幡市、久御山町、大山崎町などを道路網でつなげて見ると、京都南部から大阪方面にかけて物流施設が連続していることが分かります。
茨木市・高槻市
八幡市から大阪方面へ物流ネットワークを広げると、茨木市・高槻市も重要な周辺物流エリアになります。
この2市を八幡経済圏の中心地域として扱うわけではありません。
一方で、八幡市・枚方市から大阪北摂方面へ物流の流れを見る場合、茨木市・高槻市にある大型物流施設を無視することもできません。
高槻市にはSOSiLAシリーズの「NEWNO・SOSiLA高槻」があり、2023年5月に竣工しています。SOSiLA公式でも、高槻ICから5km圏内で、大阪中心部や広域配送に対応しやすい立地として紹介されています。
このように、八幡市から大阪方面へ視野を広げると、枚方市、高槻市、茨木市へと物流施設の集積が続いています。
そのため、八幡経済圏の物流を考える際には、中心となる地域だけでなく、その外側にある大阪北摂の物流エリアまで視野に入れておくと、より広域的な物流ネットワークを把握できます。
八幡経済圏で特に注目される物流施設
八幡経済圏には多くの物流施設がありますが、今後の地域の変化を見るうえで特に注目しておきたい施設があります。
MFLP・LOGIFRONT京都八幡
八幡市の物流集積を象徴する施設です。
MFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅰ・Ⅱは、八幡市戸津水戸城で開発が進む大型物流施設です。
Ⅱは延床面積約16万1,488㎡、2028年9月末竣工予定で、八幡市の物流機能を大きく変える可能性があります。
施設の詳細や八幡市内の物流への影響については、個別記事で詳しく整理しています。
プロロジスパーク京田辺・ロジスクエア京田辺
京田辺市の大型物流施設群です。
特にロジスクエア京田辺A・Bは隣接しており、2棟合計の総延べ面積は24万㎡を超えます。
ロジスクエア京田辺Bも2026年8月31日に竣工したことで、京田辺市の物流集積はさらに厚みを増しています。
SOSiLA京都久御山
久御山町に2026年2月に竣工した大型物流施設です。
延床面積約9万5,244㎡で、第二京阪道路と京滋バイパスの両方を利用しやすい立地にあります。
八幡市の物流施設と合わせて見ることで、第二京阪道路周辺の物流集積を考える材料になります。
城陽市の次世代型物流拠点
城陽市では東部丘陵地を中心に物流拠点の整備が進んでいます。
まだ開発途中の施設もあるため、現在の施設数だけで判断するのではなく、今後どのような施設が整備されるのかを継続して見る必要があります。
なぜ八幡市周辺に物流施設が集まるのか
八幡市周辺の物流集積を理解するうえで重要なのが、道路網です。
第二京阪道路、新名神高速道路、京滋バイパス、京奈和自動車道、国道1号などが周辺に集まり、京都・大阪・奈良方面への広域配送を考えやすい立地になっています。
第二京阪・新名神・京滋バイパス・京奈和道
八幡市から京田辺市、久御山町、枚方市などに目を向けると、複数の高速道路が物流施設の近くを通っています。
例えばロジスクエア京田辺Bは、八幡京田辺JCT・IC、京田辺松井IC、京奈和自動車道の田辺北ICなどへのアクセスに恵まれています。
SOSiLA京都久御山も、第二京阪道路の久御山南ICと京滋バイパスの久御山ICから約1.5kmです。
つまり、物流施設が市町村ごとに独立して存在しているのではなく、広域道路網の周辺に連続して立地していると見ることができます。
京都と大阪を結ぶ立地
八幡市周辺は京都と大阪の中間に位置し、枚方市、京田辺市、久御山町などが近接しています。
さらに大阪方面へ進むと高槻市・茨木市などの物流エリアにつながります。
物流施設にとっては、京都・大阪双方への配送を考えやすい立地であり、広域配送と都市部への配送の両方を組み立てやすいことが、この地域の物流集積を考えるうえで重要なポイントです。
市町村をまたぐ物流ネットワーク
物流は行政区域ごとに完結するものではありません。
倉庫が八幡市にあり、配送先が大阪市、京都市、奈良県になることもあります。
そのため、物流施設の集積を調べる場合も、市町村単位だけではなく、道路網と配送圏を意識する必要があります。
これが、八幡ビジネス通信が「八幡経済圏」という単位で物流施設を整理する理由の一つです。
八幡市だけではなく周辺地域まで見る理由
八幡市には大型物流施設が増えています。
しかし、MFLP・LOGIFRONT京都八幡だけを見て「八幡市の物流が伸びている」と判断すると、地域全体の動きを見落とします。
北側の枚方市では大型物流施設が稼働し、南側の京田辺市ではプロロジスやロジスクエアなどが集積しています。
東側の久御山町にも大型物流施設があり、さらに城陽市では新たな物流拠点の整備が進んでいます。
そして大阪方面へ目を向ければ、高槻市・茨木市にも大型物流施設があります。
つまり、八幡市を中心として周辺自治体にも物流施設が連続していることが重要です。
八幡市の物流施設だけではなく、
- 「どこに施設があるのか」
- 「どの道路でつながっているのか」
- 「どの地域に新しい施設が増えているのか」
を見ることで、八幡経済圏を取り巻く物流ネットワークの変化が分かりやすくなります。
物流施設の集積は企業・求人にもつながる
物流施設は、建物が完成すれば終わりではありません。
施設には物流企業、メーカー、小売企業、EC関連企業などが入り、保管・仕分け・輸送・配送などの機能が動き始めます。
その結果、ドライバー、倉庫作業員、フォークリフト、物流管理、事務など、さまざまな仕事が発生する可能性があります。
ただし、施設の延床面積だけでは、どの程度の雇用が生まれるかまでは分かりません。
実際にどの企業が施設を利用しているのか、どのような求人を出しているのかを追う必要があります。
八幡経済圏の物流企業については、別途「物流企業DB」で整理しています。
物流関連の求人についても、別ページで整理しています。
この物流施設DBについて
このページでは、八幡市を中心に、物流上のつながりが強い周辺地域の主要な物流施設を整理しています。
掲載対象は主に、
・大型物流施設
・物流センター
・フルフィルメントセンター
・倉庫
・食品物流施設
・今後整備される大規模物流拠点
などです。
ただし、八幡経済圏のすべての倉庫・営業所を網羅しているわけではありません。
特に古くから存在する施設や中小規模の物流拠点については、公開情報を確認しながら順次追加します。
また、建設中・計画中の施設については、着工・竣工などの進捗によって情報が変わるため、最新の公式情報を確認して更新します。
なお、このページでいう「八幡経済圏」は行政区域ではありません。
八幡市を中心として、企業活動、物流施設、交通ネットワークなどのつながりを見るために、八幡ビジネス通信が設定している分析上の範囲です。
その外側にある茨木市・高槻市などについては、八幡経済圏そのものというより、周辺物流エリアとして整理しています。
今後、物流施設の開発や道路整備などによって地域間のつながりが変化した場合は、掲載範囲も見直します。
八幡経済圏の物流をさらに見る



まとめ|八幡経済圏は一つの物流エリアとして見ると分かりやすい
八幡経済圏の物流施設は、八幡市だけに集中しているわけではありません。
八幡市の北側には枚方市、南側には京田辺市・城陽市、東側には久御山町や京都市伏見区・宇治市などがあり、それぞれに物流施設が立地しています。
さらに大阪方面へ目を向ければ、高槻市・茨木市などにも大型物流施設があります。
特に八幡市南部、枚方市東部、京田辺市松井・大住、久御山町などでは、大型物流施設がまとまって確認できます。
これらの施設は、第二京阪道路、新名神高速道路、京滋バイパス、京奈和自動車道、国道1号などの道路網によってつながっています。
そのため、八幡市の物流を考えるときは、一つの市だけを見るのではなく、周辺地域まで含めた物流ネットワークとして見ることが重要です。
八幡ビジネス通信では、今後も新設施設、既存施設、入居企業、物流企業、求人などを追いながら、八幡経済圏の物流集積を更新していきます。
よくある質問
八幡経済圏にはどの地域が含まれますか?
八幡ビジネス通信では、八幡市を中心に、枚方市、京田辺市、久御山町、城陽市など、物流施設や企業活動、交通ネットワークとのつながりが強い地域を中心に「八幡経済圏」として扱っています。
これは行政区域ではなく、地域経済を分析するための独自の範囲です。
一方、京都市伏見区・宇治市・大山崎町や茨木市・高槻市などは、八幡経済圏を取り巻く周辺物流エリアとして整理しています。
八幡経済圏で物流施設が多い地域はどこですか?
八幡市南部、枚方市東部、京田辺市松井・大住周辺、久御山町などに大型物流施設が集まっています。
八幡市と京田辺市の物流施設は関係がありますか?
八幡市南部と京田辺市北部は近接しており、八幡京田辺JCT・ICや京田辺松井ICなどを通じて高速道路ネットワークでもつながっています。
そのため、物流施設の立地を見る際には両地域を合わせて見る意味があります。
茨木市・高槻市も八幡経済圏に含まれますか?
八幡ビジネス通信では、茨木市・高槻市を八幡経済圏の中心地域としては扱っていません。
ただし、八幡市・枚方市から大阪北摂方面へ続く物流ネットワークを把握するうえで重要な周辺物流エリアとして掲載しています。
今後も物流施設は増えますか?
八幡市ではMFLP・LOGIFRONT京都八幡Ⅱなどの開発が進んでいます。
また、周辺地域でも新設・整備中の物流拠点があります。
ただし、計画は変更される可能性があるため、個別施設については最新の公式情報を確認する必要があります。
八幡経済圏の物流施設で働く求人もありますか?
あります。
ドライバーだけでなく、倉庫作業、フォークリフト、物流管理、事務など、物流施設に関連するさまざまな職種があります。
物流企業や求人については、八幡ビジネス通信の別ページで整理しています。

